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お知らせ広場

(主に更新情報です)

2018年10月17日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年10月号は、10月19日(金)に一斉発送致します。

本号の特集
中国の水産と食の新断面〜「中高速成長」下の注目事象〜
●日中平和友好条約締結40周年の今年、改革開放40周年でもある中国では、「小康社会」(ややゆとりのある社会)の全面達成、量から質へ・製造から創造 への転換が目指されている。巨大海面養殖生簀の登場や生鮮食品流通の激変など、本誌の重点領域ながらこれまで取り上げてこなかった事項や新たな動きを拾 う。

よろしくお願い申し上げます。
2018年10月17日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年8月〜9月分をアップ致しました。
2018年9月22日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年9月号は、本日(9月22日)、一斉発送致します。

本号の特集
水産現場の人手不足対策〜効率化・機械化・人づくり〜
●漁業・養殖業そして水産加工業、さらには小売の現場でも顕在化する人手不足。その背景と今後の見通しを整理し、実例を交えて短期〜長期の対応策を考える。

よろしくお願い申し上げます。
2018年9月22日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年7月〜8月分をアップ致しました。
2018年9月16日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
DHA・EPA協議会・一般財団法人 日本水産油脂協会 主催「第20回公開講演会 DHA・EPAとその代謝産物の機能研究の進展」のご案内です。
2018年9月12日
「新製品情報」を更新致しました。
島貿易株式会社の21世紀型紫外線殺菌装置「アトランティウム・HODシステム」です。
よろしくお願い申し上げます。
2018年8月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年8月号は、8月22日(水)に一斉発送致します。

本号の特集
水産政策改革案への異見と懸念〜地元不在〜
●水産庁による漁業制度の改訂案「水産政策の改革について」が、この6月、政府の「農林水産業・地域の活力創造プラン」「骨太方針2018」に盛り込ま れ、法制化に向けた作業が始まる様相である。「漁業の成長産業化」の一環と考えられる同案の特徴と問題点、関係者がなすべきことを論じる。

よろしくお願い申し上げます。
2018年8月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年6月〜7月分をアップ致しました。
2018年7月24日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。

全漁連主催「第19回シーフード料理コンクール」応募のご案内

全国漁協組合学校「2018年度販売事業コース」募集のご案内

です。

2018年7月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年7月号は、明日(7/21)、一斉発送致します。

本号の特集
“非定番魚種”の伸びしろ〜個性を見つめ直す〜
●種の多様性も魚食の魅力と考えられ、養殖魚においても多魚種化による総需要拡大が図られてきた。しかし、食卓に登場する水産物の顔ぶれはむしろ画一化 し、「その他」の出番は減った感がある。“量販店等で定番となっている以外の魚種”の消費・流通をめぐる近況と課題を確認する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年7月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年5月〜6月分をアップ致しました。
2018年6月21日
本誌読者の皆さま、大変お待たせ致しました。
アクアネット2018年6月号は、明日(6/22)、一斉発送致します。

本号の特集
魚の美味しさ再考〜うま味を増やす〜
●鮮度を指標にすると、魚介類の価値は経時的に目減りする一方。だが、うま味に着目すれば、水揚げ後の増幅も可能となる。そのうま味、そしてトータルな美味しさを高める技術と取り組み例を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年6月21日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年4月〜5月分をアップ致しました。
2018年5月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年5月号は、明日(5/21)、一斉発送致します。

本号の特集
漁業経営セーフティーネットの再確認〜対症療法から体質改善へ〜
●台風や豪雨頻発などの気候変動に加え、海外市場開拓や6次産業化など「攻めの経営」に伴う新たなリスクも生じている。既存の“安全網”を点検し、真に持続的な漁業経営を実現するための制度的課題を考える。

よろしくお願い申し上げます。
2018年5月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年3月〜4月分をアップ致しました。
2018年4月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年4月号は、明日(4/21)、一斉発送致します。

本号の特集
鮮魚出荷の工程再点検〜SASHIMI GRADEの合理的実現〜
●“HACCP義務化”の流れが示すように、食品衛生管理の要件も見直される。「刺身でも食べられる」高品質を保持するための、漁獲物の扱い方を改めて整理する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年4月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年2月〜3月分をアップ致しました。
2018年4月20日
「新製品情報」を更新致しました。
オルテック・ジャパン合同会社の「アクエイト エンテロガード」です。
よろしくお願い申し上げます。
2018年3月15日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年3月号は、明日(3/16)、一斉発送致します。

本号の特集
生食サケマス増産の鍵〜防疫・銀毛・成熟〜
●国内海面サーモン養殖の推進が打ち出された。刺身・寿司ネタなどの生食市場における輸入サーモンからのシェア奪取が着眼点だが、内水面各地の“スペシャ ルトラウト”との共栄も求められる。短日繁殖の遡河回遊魚ゆえの技術的課題も少なくない。そのポイントを整理し、生産性向上への取り組み例を紹介する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年3月15日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2018年1月〜2月分をアップ致しました。
2018年3月10日
「新製品情報」を更新致しました。
(有)アイエスシーの付着珪藻パウダー「ジェム」です。
よろしくお願い申し上げます。
2018年3月10日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
「第18回シーフード料理コンクール」の受賞レシピ公開のお知らせです。
2018年2月19日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年2月号は、明日(2/20)、一斉発送致します。

本号の特集
水産エコラベルを考える〜大義と妥当性〜
●持続可能な漁業や養殖業を認証する制度のロゴタイプである“水産エコラベル”。東京オリンピック・パラリンピックの食材調達基準との関わりなどから、国 内でも関心が高まっているが、何種類ものラベルが存在し、基準も異なるようだ。それぞれの特徴を知り、エコラベルの使命と機能を確認する。

よろしくお願い申し上げます。
2018年2月19日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年12月〜2018年1月分をアップ致しました。
2018年1月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2018年1月号は、明日(1/19)、一斉発送致します。

本号の特集
水産物の販促とその財源〜継続は力なり〜
●買手市場なればなおさら、購買・消費を促す働きかけが重要。では、その具体策と表裏一体の資金はどう確保するのか? 養豚業界にチェックオフ法制化の動きもある中、実例に学ぶ。

本年もよろしくお願い申し上げます。
2018年1月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年11月〜12月分をアップ致しました。
2017年12月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年12月号は、明日(12/21)、一斉発送致します。

本号の特集
水産物輸出の近況と次の一手〜実践者たちの手応え〜
●ヘルシー志向や和食人気にも押され、“1人あたりの消費増×人口増”で今後も右肩上がりとされる世界のシーフード需要。その海外市場に漕ぎ出した“地方の雄”などの取り組みを紹介し、一事業体そして業界等としての輸出戦略・戦術を改めて考える。

よろしくお願い申し上げます。
2017年12月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年10月〜11月分をアップ致しました。
2017年11月21日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年11月号は、明日(11/22)、一斉発送致します。

本号の特集
水産物の国内市場再点検〜“現在地”確認〜
●人口減や少子高齢化で縮む“日本の胃袋”に対し、海外は魚食ブームとされる。ゆえに我が水産業界も輸出拡大に懸命だが、では足元はどうなっているのか。腐っても鯛? 「世界有数の魚食大国」の現況と課題を確かめる。

よろしくお願い申し上げます。
2017年11月21日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年9月〜10月分をアップ致しました。
2017年10月19日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年10月号は、明日(10/20)、一斉発送致します。

本号の特集
“適正管理”を考える〜戦略と具体策〜
●乱獲や有機物負荷など漁業・養殖業が生態系にもたらす影響もあれば、逆に野生動物や微生物などからダメージを被る場合もある。持続可能な生産・経営を実現するには、内外の諸因子とどう向き合っていくべきか?

よろしくお願い申し上げます。
2017年10月19日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年8月〜9月分をアップ致しました。
2017年10月19日
月刊『アクアネット』のFacebookページに、(株)鳥取林養魚場(鳥取県琴浦町)の動画をアップ致しました。
 
(株)林養魚場(本社:福島県西郷村、林総一郎社長)のグループ会社です。同社の渥美分場での循環ろ過方式のニジマス海水陸上養殖は、月刊『アクアネッ ト』2016年7月号で紹介しましたが、鳥取では、循環ろ過方式により、淡水を使ってギンザケ種苗、および成魚が生産されます。
ブランド名は、「とっとり琴浦グランサーモン」です。

レポートは、アクアネット2017年10月号および11月号にて掲載予定です。
2017年9月19日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年9月号は、明後日(9/21)、一斉発送致します。

本号の特集
付加価値を高める体験メニュー〜感に呼び水〜
●学校教育でもその重要性が唱えられ、拡充が図られてきた「体験活動」。漁業や漁村を舞台にしたそれはインパクトに富むと同時に、水産物の価値向上や“接した産品”へのロイヤルティにもつながる。その一方で、街中で手軽に楽しめる遊漁&魚食の世界もある。

よろしくお願い申し上げます。
2017年9月19日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年7月〜8月分をアップ致しました。
2017年9月18日
月刊『アクアネット』のFacebookページに、和歌山県最南端の串本町で行われている、「本まぐろ養殖体験」の動画をアップしました。
詳細は、アクアネット9月号にて報告致します。
2017年9月18日
月刊『アクアネット』のFacebookページに、都会の一室で淡水魚(ホンモロコ、ニジマス、アユ等々)を釣り、料理してもらえる、「釣り堀カフェ Catch & Eat 吉祥寺店」の動画(入客前)をアップしました。
詳細は、アクアネット9月号にて報告致します。
2017年8月26日
日建リース工業(株)の「日建 魚活(ぎょかつ)ボックス」の記者発表会が8月22日に開かれたので、取材しました。
CO2による低活性化技術(麻酔状態)により、収容密度30%を実現したとのことです。夏場以外は保冷車でなく、普通の大型車などで輸送可能。また、鉄道用コンテナに積載することも可能です。
月刊『アクアネット』のFacebookページに、マダイでの麻酔・覚醒の様子の動画をアップしました。
アクアネット2017年9月号にて詳細を掲載誌ます。
2017年8月20日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年8月号は、明日(8/21)、一斉発送致します。

本号の特集
増肉単価の改善余地〜低魚粉化と育種の現状〜
●日本の養魚飼料の魚粉比率はこの10年で15ポイント下がったが、「低魚粉化」は手段であって目的ではない。最新の実証試験結果などから、育種効果も含めたエサ代抑制・低減の可能性と実現への課題を改めて検証する。

よろしくお願い申し上げます。
2017年8月20日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年6月〜7月分をアップ致しました。
2017年8月20日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
DHA・EPA協議会・一般財団法人 日本水産油脂協会 主催「第19回公開講演会 栄養素としてのDHA・EPAの機能と分子構造からの考察」のご案内です。
2017年8月15日
「新製品情報」を更新致しました。

「ニジマス発眼卵」((有)児玉養魚場)

養殖用バイオ資材「アクアリフトシリーズ」(アクアサービス(株))

上記の2商品です。
よろしくお願い申し上げます。
2017年7月17日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年7月号は、明日(7/18)、一斉発送致します。

本号の特集
“魚を届ける仕組み”再考〜新たな合理性への対応〜
●コンビニでの青果や精肉の取扱い、ネットスーパーなど、売場の側が消費者に近づく流れが生鮮食品にも及んでいる。品質劣化が速いため“流通の高コスト性”が宿命とされてきた鮮魚は如何に臨むべきか? その手がかりを拾う。

よろしくお願い申し上げます。
2017年7月17日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年5月〜6月分をアップ致しました。
2017年7月13日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
全国漁協組合学校「2017年度販売事業コース」募集のご案内です。
2017年6月30日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
全漁連主催の「第18回シーフード料理コンクール」応募のご案内です。
2017年6月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年6月号は、明日(6/19)、一斉発送致します。

本号の特集
空間を活かす!〜身近な“眠れる資源”〜
●空き生簀や遊休池等に新たな役割を託すことで生産性や付加価値を向上させた好例を取り上げ、その実現・持続のポイントを考える。

よろしくお願い申し上げます。
2017年6月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年4月〜5月分をアップ致しました。
2017年5月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年5月号は、明日(5/19)、一斉発送致します。

本号の特集
女性パワーで増す輝き!〜生活者目線とヨコ連携〜
●近年、女性の持つ消費者目線やコミュニケーション力に注目が集まっている。魚を通じ、経済性のみならず、社会的・人生的な価値をも生み出す、浜の女性たちの活躍事例を取り上げる。

よろしくお願い申し上げます。
2017年5月18日
「新製品情報」を更新致しました。
共立製薬(株)の2種混合不活化ワクチン「ピシバック® 注 イニエ+イリド」です。マダイのイリドウイルス病、β溶血性レンサ球菌症の予防に!
よろしくお願い申し上げます。
2017年5月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年3月〜4月分をアップ致しました。
2017年5月16日
「ニュースダイジェスト」を更新致しました。
全国鮎養殖漁業組合連合会(木村泰造会長)のホームページ開設のお知らせです。
2017年4月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年4月号は、明日(4/19)、一斉発送致します。

本号の特集
“主力魚種”の資源と漁獲〜「異変」の実相〜
●鮮魚売場などの中核を担ってきた大衆魚の供給不安定が伝えられており、有力量販店が「養殖魚の取扱いを強化せざるを得ない」と明言するほど。一方で、回復傾向が伝えられる資源もある。確度の高い最新情報を整理する。

よろしくお願い申し上げます。
2017年4月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年2月〜3月分をアップ致しました。
2017年4月11日
「新製品情報」を更新致しました。
(有)アイエスシーの小型水生生物用カウンター「XperCount2です。
よろしくお願い申し上げます。
2017年3月14日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年3月号は、明日(3/15)、一斉発送致します。

本号の特集
魚介類の“仕上げ”技術〜「点睛」の科学〜
●生鮮魚介類の評価は、実需者らに引き渡された時点での、うま味、歯ごたえ、におい、色調などでなされる。最善な状態を実現するため、生産者にとっての“最終工程”で用いることができる技法、それに関わる最新の研究成果を拾う。

よろしくお願い申し上げます。
2017年3月14日
「新製品情報」を更新致しました。
アーク・リソース(株)/太平洋貿易(株)のクドア検査キット「ARK Checker® IC Kudoa septempunctata  M」および「ARK Checker® IC Kudoa septempunctata  S-1, S-10」です。
よろしくお願い申し上げます。
2017年3月14日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2017年1月〜2月分をアップ致しました。
2017年2月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年2月号は、本日(2/18)、一斉発送致します。

本号の特集
カンパチ養殖の明日〜ポスト・ブリの試練と活路〜
●「ワンランク上の魚」とされ、ブリ養殖からの転換が進んだカンパチだが、近年は、需要の縮減や魚価の乱高下に悩む場面が増えた。種苗の大半を国外依存している側面もある。改めて突破口を探るとともに、“御三家”のもう1種、ヒラマサでの新たな動きにも注目する。

よろしくお願い申し上げます。
2017年2月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2016年12月〜2017年1月分をアップ致しました。
2017年1月18日
本誌読者の皆さま、お待たせ致しました。
アクアネット2017年1月号は、本日(1/18)、一斉発送致します。

本号の特集
「地元売り」の伸びしろ〜足許を掘り起こす〜
●農水産物の輸出拡大は今や国策となった。人口動態などを踏まえ、“地元”では食べ切れないから売り先をもっと広げる――ということでもある。その一方 で、量販店などの苦戦を尻目に、大盛況の農産物直売所や「道の駅」の存在も聞こえてくる。水産物の地場消費の拡大余地とそれを実現させる方策を掘り起こ す。

本年もよろしくお願い申し上げます。
2017年1月18日
「鮮魚・活魚市況」コーナーに2016年11月〜12月分をアップ致しました。

 
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